世界設定


    ffxiv_20190713_100418_907
    352:既にその名前は使われています@\(^o^)/:2019/09/06(金) 00:34:36.62 ID:0lHTkK8kM.net
    ハイデリンはクロニクルとかサブクエなんかでもガッツリ善として描写され描かれてるから
    ハイデリンヤバい奴路線は無理そう

    イヴァリースとか使徒発言結構あったし悪の軍団になっちまう


    o1602090214500374424
    362:既にその名前は使われています@\(^o^)/:2019/09/06(金) 01:16:10.68 ID:VuLjLTYi0.net
    正直、超える力と光の加護の違いがよくわかってない
    解説があったとしてら、黙約の塔とかあの前後だろから記憶が飛んでる


    ECBpw9fVAAYux4k
    84:既にその名前は使われています@\(^o^)/:2019/09/04(水) 09:20:09.41 ID:Ithdk9quM
    ハーデスの妻のペルセポネーをwikiで調べたら、名前の意味が
    「光を破壊する女」あるいは「目も眩むような光」
    でピッタリやなぁと…


    ペルセポネとは(引用元)
    ペルセポネーは、ギリシア神話に登場する女神で冥界の女王である。

    ゼウスとデーメーテールの娘(一説にゼウスとステュクスの娘)で、ハーデース(ローマ神話のプルートーに相当)の妻として傍らに座しているとされる。しばしばコレー(「乙女」の意)とも言及される(地上にいる間はコレーと呼ばれ、冥界に入るとペルセポネーと呼ばれることもある)。

    ペルセフォネーとも。日本語では長母音を省略してペルセポネ、ペルセフォネとも呼ぶ。ローマ神話ではプロセルピナと呼ばれ、春をもたらす農耕の女神となっている。

    「ペルセポネー」という名前の意味については諸説がある。
    →「光を破壊する女」あるいは「目も眩むような光」
    →「破壊する者」