スクウェア・エニックス


    ogp_sqex
    778:既にその名前は使われています@\(^o^)/:2020/08/06(木) 15:04:09.56 ID:VEyECYtc.net
    すんげえ利益出てんじゃん


    (1)経営成績に関する説明
    当社グループは、報告セグメントをデジタルエンタテインメント事業、アミューズメント事業、出版事業、及びライツ・プロパティ等事業と定め、各々のセグメントにおいて、事業基盤の強化と収益力の向上に努めております。

    当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は87,054百万円(前年同期比63.2%増)、営業利益は24,549百万円(前年同期比241.4%増)、経常利益は24,169百万円(前年同期比283.8%増)となりました。 なお、新型コロナウイルス感染症の拡大を受けて、臨時休業等による損失2,226百万円を特別損失として計上したことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益は14,372百万円(前年同期比248.6%増)となりました。


    デジタルエンタテインメント事業
    ゲームを中心とするデジタルエンタテインメント・コンテンツの企画、開発、販売及び運営を行っております。デジタルエンタテインメント・コンテンツは、顧客のライフスタイルにあわせて、家庭用ゲーム機 (携帯ゲーム機含む)、PC、スマートデバイス等、多様な利用環境に対応しています。

    当第1四半期連結累計期間のHD(High-Definition:ハイディフィニション)ゲームにおいて、4月に発売した「FINAL FANTASY VII REMAKE」が、新型コロナウイルス感染症の拡大による流通過程の停滞・混乱に備えて、パッケージ販売の製造、出荷を絞ったことにより、当初の想定を下回った一方で、デジタルによる販売が大きく伸長したことにより、収益性の改善に寄与しました。さらに、「聖剣伝説3 TRIALS of MANA」の発売、ライセンス収入等により、HDゲームでは前年同期比で増収増益となりました。

    MMO(多人数参加型オンラインロールプレイングゲーム)においては、「ファイナルファンタジーXIV」の月額課金会員数が前年比で増加したことにより、前年同期比で増収増益となりました。

    スマートデバイス・PCブラウザ等をプラットフォームとしたコンテンツにおいては、前期の第2四半期以降にサービスを開始した「ドラゴンクエストウォーク」、「WAR OF THE VISIONS ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス 幻影戦争」の収益貢献により、前年同期比で増収増益となりました。

    当事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は74,363百万円(前年同期比100.1%増)となり、営業利益は26,069百万円(前年同期比242.0%増)となりました。



    スクエニHD:令和3年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)


    ogp_sqex
    548:既にその名前は使われています@\(^o^)/:2020/05/11(月) 15:22:53.27 ID:yBp9v+3k
    上方修正おめ
    ドラクエタクトも期待してる


    スクウェア・エニックス・ホールディングス<9684>は、本日(5月11日)、2020年3月期の連結の利益予想を大幅に上方修正した。営業利益を240億円から327億円、経常利益を240億円から320億円、最終利益を168億円から213億円にそれぞれ引き上げた。従来予想からの修正率は、営業利益が36.3%増、経常利益が33.3%増、最終利益が26.8%増となる。

    同社では、『ファイナルファンタジーXIV』拡張パッケージ販売と課金会員者数増による貢献利益、『ドラゴンクエストウォーク』の好調、出版事業におけるマンガアプリ「マンガ UP!」や電子書籍等のデジタル媒体での販売増加などを主な要因としてあげている。


    Social Game Info:スクエニHD、20年3月期の営業益を240億円→327億円に大幅上方修正 『FFXIV』と『DQウォーク』「マンガUP!」が貢献


    ogp_sqex
    628:既にその名前は使われています@\(^o^)/:2020/02/05(水) 15:06:21.43 ID:uIz58I1X0
    スクエニ
    令和2年3月期 第3四半期
    https://www.release.tdnet.info/inbs/140120200205457768.pdf
    売上高:1897.15億円(4.4%)
    営業利益:277.70億円(124.3%)
    経常利益:279.95億円(68.4%)
    純利益:191.90億円(106.6%)

    デジタルエンタテインメント事業  売上高:1369.68億円(3.1%増) 営業利益:295.15億円(93.6%増)
    アミューズメント事業    売上高:336.74億円(1.8%減) 営業利益:14.96億円(0.7%増)
    出版事業           売上高:138.88億円(35.0%増) 営業利益:49.86億円(65.1%増)
    ライツ・プロパティ事業   売上高:65.64億円(28.0%増) 営業利益:7.33億円(33.5%増)

    デジタルエンタテインメント事業
    当第3四半期連結累計期間は、家庭用ゲーム機向けタイトルにおいて、「ドラゴンクエストXI過ぎ去りし時を求めて S」や「ファイナルファンタジーX/X-2 HD リマスター」Nintendo Switch版・Xbox One版等を発売いたしましたが、前年同期に新規大型タイトルの発売があったため、その反動により前年同期比で減収となりました。
    また、前期に発売した新作のリピート販売が弱かったため営業損失となりました。

    スマートデバイス・PCブラウザ等をプラットフォームとしたコンテンツにおいては、「ロマンシングサガ リ・ユニバース」や2019年9月より配信を開始した「ドラゴンクエストウォーク」の好調により、前年同期比で増収増益となりました。
    多人数参加型オンラインロールプレイングゲームにおいては、「ファイナルファンタジーXIV」と「ドラゴンクエストX」の拡張パッケージ発売とそれに伴う課金会員者数の増加により、前年同期比で増収増益となりました。