吉田直樹


    l_nt_200917finalfantasy63
    1:既にその名前は使われています@\(^o^)/:2020/09/21(月) 15:47:57.18 ID:wz4HQnFqM.net
    ・FF愛
    FFファンを病気扱いした田畑と違い、過去のFFが大好き
    旧FF14にイフリートやチョコボが出ないことに腹を立てたエピソードは有名

    ・中世
    ジーパンやガソリンスタンドが出てくる世界観にファンはうんざりしてる
    ようやく待ち望んだ中世に回帰

    ・実績
    FF14を立て直してスクエニの稼ぎ頭にした実績は有名

    ・権力
    FF13やFF15がイマイチだったのは予算やスケジュールの都合もある
    吉田Pは取締役なのでいざというときに予算やスケジュールを変更できる権力を持っている

    ・コスト管理
    予算がいくらあっても無駄使いしてしまうと意味がない
    吉田Pは効率的にコストを管理して、無駄をなくすことが得意である
    FF14では有能なスタッフも無能なスタッフもそれぞれの力を最大限に活かすやり方を生み出した


    DIUm-3yV4AAujpU
    917:既にその名前は使われています@\(^o^)/:2020/09/11(金) 12:23:17.36 ID:22Hy9i5d.net
    自分以外はNPCって吉田いってたよな確か


    ──ひとりでも遊べますか、と尋ねるお客さんがいると思いますが、どんな返答をなさいますか?

    吉田 ある程度はひとりで遊べますと答えます。ただ、パーティを組まなければクリアできないシナリオもあります。ですがそれは、システムが勝手にプレイヤーをパーティにする仕組みがあるので、気にせずにいていいですよと。それでもパーティに抵抗のある方は、コンテンツファインダーでマッチングしたキャラクターはほとんどNPCだと思ってください。「こんにちは」、「よろしく」、「おつかれさまでした」程度の最低限の基本的な挨拶をすればいいし、それを狙っていたので。パーティを嫌っていた人たちからしてみれば本当に楽だと思いますよ。あの気楽さだからこそファインダーを使って、そこで「パーティプレイはおもしろい」って思っていただければと。それを感じる手前で脱落してしまう人々がいるわけで。でも、なかにはおしゃべりな人との出会いもあるんですよ。たまたまその日はおしゃべりな人に会って、最初は面倒だと思ったかもしれないけど、怖い人ではないなと感じる。その人がつぎにマッチングしたところで自分から声をかける。いちばん最初に「よろしくお願いします」と言うかもしれない。そこで初めてだった人が挨拶をする。そうやって、皆がちょっとずつオンラインゲームでのコミュニケーション能力が上がっていく。だからこそ、目的リストに書いてある、ダンジョンの中ですらいちばん最初は会話なんてなくていいんです。あれはパーティプレイではない、ソロですと。それくらい気楽にしたつもりです。


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