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『FFXIV』吉田P/Dインタビュー。つぎの“絶”はパッチ5.1で実装。次期高難度レイドの報酬は“箱”に?【E3 2019】
https://www.famitsu.com/news/201906/12177919.html



【ティターニア戦、蛮神戦について】
・E3でのティターニア戦はLv73、スキル回しが変わったこともあり勝率は2,3割
・妖精王という字(あざな)が付いている通り、あらゆる精霊たちを従わせる能力を使って襲ってくる
・最初にでき上がったものをチェックしたところ「これは“絶”なのか!?」というくらいに難しかったので調整した
・1体はいつも通り前半と後半で分かれていますが、もう1体はちょっと違う感じ
・“極”でもらえるものに関しては、片方は武器で、もう片方がアクセサリ

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【希望の園エデンについて】
・ストーリーがメインシナリオに寄り添っている
・第一世界の今後を担うストーリーが希望の園エデンで展開されていく
・今回もノーマルとハードのふたつが用意
・これまで極や絶は異邦の詩人の妄想力だったが今回は光の戦士自身の妄想力との戦いにもなる
・零式では“武器箱”の仕組みをほぼすべての層に入れていて、使用時のジョブに合ったアクセサリの入った箱が何個ドロップする
・4層の武器だけは、直接ドロップを残した
・ノーマルでは低層でもシャフトが出たりするようになっている

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【絶シリーズについて】
・パッチ5.1で1つ目の“絶”が実装
・1つ目は絶バハムート討滅戦に近く、トレースによる攻略はきつい
・ランダム要素も入れる

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【青魔道士について】
・パッチ5.1でレベルキャップが開放され、新しい遊びも追加

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【ギャザクラについて】
・全体的に遊びやすさの向上
・ビエルゴ系統のアクションのせいで、レベリングの順番が固定化されがちだったので当該の技をすべてのクラスに持たせている
・進捗を進めるアクションを使った際にパラメータがいくつ上昇するのかがひと目でわかる……みたいなガイド表示もある
・クラフターはHQ素材の数に応じて上昇する初期品質の値がいままで以上に増える
・新式装備は5.0でも実装される
・第一世界ではリテイナーやマーケットボードは普通にアクセス可能
・呼び出しているNPCとは別のリテイナーを登場させるのは構造上不可能

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【フェイスついて】
・フェイスがメインID以外で使えるようになるかどうかは現在協議中
・フェイスの可能性をどの方向に広げてほしいのか、ぜひフィードバックが欲しい

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【PvPについて】
・5.1でPvPの新規コンテンツも入る

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【その他】
・新種族が追加されるが幻想薬の配布は考えていない
・ヴィエラ族とロスガル族でプレイする際に既存のヘアカタログを選択するのは一部は無理
・PS4版でログインする際のパスワード省略機能はPC版にも入れることは技術的には可能だが、セキュリティレベルが下がる可能性があるので同様の対応はしない
・5.0以降のコラボ予定はないわけではありませんが、いまは何とも言えない状況

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