001 (2)



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【ストーリー】
・この4.3のメインストーリーが、実質「紅蓮のリベレーター」の完結といってもいい(ドマ編)
・今回のPVには、新しい討滅戦の敵は出てない
・サブクエストが美味しくない問題は把握済み、実装しているものは難しいが今後実装されるサブクエにはできるだけレベルアジャストしていこうと思っている
・新ダンジョン“風水霊殿 ガンエン廟”が“四聖獣奇譚”関係で挑むことになっている
・ガンエン廟の説明にある「風水術」が新ジョブという考察が出ているが全く関係ない
・四聖獣の征魂戦は次のパッチになる


【ドマ町人地復興】
・通常のNPCよりも色々なものを少し割高に買い取ってくれるように
・不要なものをそこで一定量売ると街が復興して、買い取り額が少しずつ上がっていく
・たくさん納品したほうが、復興が早くなる
・ウィークリー制限あり
・基本的にはNPCに売れるものはすべて売ることが可能
・復興すると街のビジュアルも変化していく


【ギャザクラ】
・ナマズオ族ではお祭りを再開しようという物語。おいおい!というくらいコストをかけている
・ギャザクラ用の装備更新と新レシピが登場する。次の零式用の新式に向けた装備更新があり、もう一つとあるテストケースがあるがこれが言えない
・お得意様取引:クレナイ編は“海底宮殿 紫水宮“関係のクエストクリアが条件
・クレナイを着替えることが可能だが、シロ・アリアポーやメ・ナーゴの着替えは実装していない。要望が多ければ検討する


【リドルアナ】
・パート1のプレイヤーの反応を見て、当初予定していたシナリオをある程度軌道修正してより盛り上がる方向に舵を切ったのが今回のパート2
・新たな謎というか「え、こことくっつくの?」みたいな新たな謎も散りばめられている
・テキストボリュームもかなりあってクエストも長い
・今回のリドルアナはエオルゼアのどこかにあるという設定
・今回も新しいギミックや大ネタがある
・報酬はいつも通り装備と虚構防具&アクセサリの強化素材


【エウレカ】
・ずっと街にいるとペナルティがあったほうがいいのではという話まで一度は出ていた
・パゴス編はEL20からスタートしEL30まで開放
・後発の人がレベリングしやすくなるように4.3でアネモス編には緩和が入る(ウィークリーボーナスが攻略手帳に追加)
・パゴス編のリリースは4.36を予定
・パゴス編のマップでは落ちるところは落ちて上から飛び降りないとたどり着けない場所も存在する
・新たな要素“しあわせうさぎ”は戦闘というより探索をより促進させるシステムで隠してある財宝の場所を教えてくれる
・ゆくゆく実装されるエウレカウェポンの最終型はILが非常に高くなるが、それまでは“零式”のものが最上位であることに変わりはない
・パゴス編でも「FFXI」をフィーチャーした要素は多い
・パゴス編では武器だけの強化で防具の強化はない
・マギアボードに関しては今回調整を加えていない
・エウレカウェポンの“確定穴”が5つなのは今後継続


【絶アルテマ】
・「シグマ編零式」の4層を突破していれば挑戦可能
・「悪い冗談だろ!」と言いたくなる内容になっている
・今回のバトルは展開が相当早く、全体のトータル時間は絶バハより短い
・絶タイタン討滅戦で想像していたようなことは今回のバトルに入れている
・曲は少なくとも原曲のままではなかった(PRIMALSバージョン)
・絶バハとは難易度の方向性が違う
・DPSチェックは極端に盛ってはいない。クリアに最も近道なのは火力ではなくギミック処理
・報酬武器の形はAF1の武器をベースにしている。AF1がないジョブはそのジョブを代表する武器デザインを選んだ


【DDアメノミハシラ】
・基本的な遊び心地は、「死者の宮殿」と同じ
・サブジョブをレベル70まで上げるためのレベリングやサブジョブ用の武器強化などに対応したコンテンツ
・ストーリーは専用のものが用意され、紅蓮編に出てきたとある登場人物がガッツリと絡んでくる
・ストーリーと武器強化は30階までで完結
・レベル70の武器を持ち出せるようになる
・セーブデータは「死者の宮殿」とは別
・31階から100階までは完全にチャレンジダンジョン
・そこでしか手に入らないマウントなどがある(ドードーのマウント)
・モンスターの技にもここ固有のものがたくさんある
・31階以降はッチング対象外でPTをくんでのみ突入可能


【ジョブ調整(近接)】
・侍→基本的には火力の向上がメイン。複数のコンボに純粋な火力アップの調整と特定のアクションに敵視を下げる効果を追加か ・モンク→特定のアクションに敵視を下げる効果を追加
・最強のローテーションを繰り返していれば敵視が下がるのではなく、必要に応じて使うようになっている


【ジョブ調整(タンク)】
・暗黒騎士→プレイヤーが100%望む調整は巨大な変更が必要でパッチ作業では賄えないので意図が明確に理解できるものに対して、できるだけ作業可能な範囲で対応。基本的には使い勝手調整をしつつ、攻撃面、防御面、双方に底上げをしている形
・戦士はとりあえず暴れまわっている印象


【ジョブ調整(ヒーラー)】
・占星術師→カード使用時のグローバルクールダウンへの食い込みやMPの燃費を改善などの細かい部分に調整。攻撃魔法は全般的に詠唱時間を短く、回復魔法使用時の効果や燃費なども含めての使い勝手の向上


【ジョブ調整(キャスター)】
・黒魔道士→単純に使い勝手向上でエーテリアルステップとラインズステップのアニメーションによる「引っかかり」を無くして即時発動に。黒魔道士はこれ以上の火力は必要ないと思っている。黒はかなり扱いが難しいジョブだし僕が楽しくなる難易度に調整されているとは思う


【ザ・フィースト】
・マップは良くなったところは残して評判が悪かったところを元に戻すという大きな調整を実施
・HUDのアップデートに関してはかなり大きく、味方だけでなく対戦相手のバフなどが全部見えるように


【フロントライン】
・ルーレットは日替わりで開催ルールが変わるようになる


【ハウジング「交流帳」】
・メッセージはSNSに投稿できるくらいの長さは担保している
・コメントを本人が承認するまで非公開など設定ができるようにすることも可能
・メッセージは最大60件でフルになると書けなくなるので、自分で古いメッセージを消してくださいという仕様。自動削除機能は付けない状態でリリースしている


【その他】
・スキル回しなどが練習できる上級者の館実装は「何をもって正解とするか」が非常に難しく、DoT管理の基礎や赤魔道士のマナの溜め方の基本などは何かしらあっても良いかなとは思っている
・4.3からはファッションチェックの染色情報自体を判定から外す
・クロスワールドリンクシェルは同DC内であればどのワールドからでも参加可能だが、メンバーが1人になると一定時間で消去される仕組みになっている
・DCを超えたコミュニケーションが取れるシステムはまだ実装が難しい