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過去のアクティブキャラクター数の訂正

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前回調査について
今回の調査を報告する前に、その過程で今までの集計に重大なミスがあったことが分かったので、まずはそのお詫びと訂正をしなければならない。

ミスの内容は、本来休止と判定されるキャラクターがアクティブにカウントされていてたというもの。その対象は「侍、赤魔道士を開放してその後休止したキャラクター」。

調査の発表日とアクティブキャラクター数、新規、復帰、継続、紅蓮開始したキャラクター(レベル60から経験値が増えている、侍、赤魔導士を開放している)、紅蓮クリア(戦闘職最大Lv70)の修正値。そして既に発表していた訂正前の数字とその差を記載。
訂正があった数字は太字になっている。




アクティブキャラクターは53万、紅蓮キャラクターは47万

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アクティブ数について
アクティブキャラクター数は訂正後の前回(60万)より7万ほど減少して約53万。
新規キャラクター数は1万減少の約7万。
前回非アクティブだったのが今回アクティブになった復帰キャラクター数が2万減少の6万。
前回からアクティブで継続しているキャラクター数は訂正後の前回(44万)より4万減少して40万。




ワールド別の人口動態

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ワールド人口について
増減全体で見れば、アクティブキャラクター数が減少傾向で、休止キャラクター数の多さにより全部マイナス。他ワールドからの転入でみると今回長らく続いた過密指定が解除されたChocobo,Shinryu,Bahamut,Mandragoraが多い。

同じく過密指定が解除されたGungnirはそこまで増え方は大きくない。
過密指定後の人口の動きは、過密していされ続けた帰還の長さが影響するのだろう。




オメガ零式シグマ編踏破状況

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オメガシグマ編零式の踏破状況について
Chocoboは2位に2倍の差をつけて圧倒的の1位。
2位以下にBahamut,Carbuncle,Mandragora,Shinryuと続く。6位にNAのGilgameshが入ってNAは24位のSargatanasまで入ってない。

リージョン格差で目立たないが、JPの中でもManaのワールドが上位に入っているのが目立つ。
Chocoboでなくてもワールド間パーティ募集でManaが有利という流れなのだろう。

前回のデルタ編の踏破状況は、零式実装後2か月半の10月の調査でマウント「アルテロイテ」所持キャラクター数が2000とか1000とかそういう数字だった。実装1か月半のシグマ編の数字と比べてあとひと月で大きく伸びる可能性もあるが、それでも4倍届くかというとちょっとあやしい。

マウント取得数的な難易度は
オメガシグマ編>アレキ天動編>オメガデルタ編
という感じがする。



※詳細はソース元をご覧下さい。
ソース元:【Lodestone国勢調査】ワールド別統計更新!(3/11)